【J1リーグ最終戦】FC東京vsアルビレックス新潟|最終戦はドロー決着

FC東京

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試合概要

  • 🗓️ 日時 : 2025年12月6日
  • 🏟️会場 : 味の素スタジアム
  • 📺 配信: DAZN
  • 📊 スコア : FC東京1-1アルビレックス新潟
  • ⚽️得点者
    • マテウス・モラエス(9分)
    • 遠藤 渓太(45+2)

試合展開

失点したが遠藤が意地の1発で追いつく

前半の序盤から失点をする。試合の入りがあまり良くない東京が自分たちのスローインからモラエスのゴラッソで早々に失点する。シーズン通してスローインの質の悪さがあり、最終節でも失点に繋がる。モラエスのシュートはあっぱれだし、東京の自爆とも。

失点直後の攻めでは右サイドの長友→高→恵允がフリックとビールパスで良い崩しを演出。新潟GKの目の前で安斎がシュートを打つもポストに嫌われ決定機を決めきれず。攻守切り替わり笠井が東京PA内に侵入し安斎がボールを弾くがまたもや良いコースにミドルシュートを打ち込むモラエス。波多野が飛びつきなんとかセーブする。

ドローで今季のリーグ戦終える

後半始まって新潟のコーナーキックを東京がカウンターで反撃。遠藤が運んで、走り込んだマルセロ・ヒアンにパスを出しワンタッチシュートを打つが右ポストをかすめて外れる。ヒアンはもう少し落ち着いて打ってもよかったかと思うシーン。新潟のDFも追いついていたわけではないのでなんとしても決めたかった。その後は堀米のフリーキックや遠藤のミドルシュートが飛んだが決定的なものはなくリーグ最終戦終了のホイッスルが鳴った。

まとめ

今シーズンもお疲れ様でした!最下位の新潟に勝ちきれず、力蔵続投でなんとも言えない雰囲気だが、もう力蔵を解任するときはポゼッションやめるべきでは?とフロントに言いたい。まぁ一旦落ち着いて改めて今シーズンを振り返る記事を書く予定なので、その記事で色々言いたいと思います!

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